インプラント自然で美しく、天然歯のように噛めるインプラント治療
他院と当院のインプラントの違い
患者様の負担が軽くなるAQBインプラント
エミデンタルオフィス(奥中歯科)では、信頼できる国産のインプラントメーカー「AQBインプラントシステム」でインプラントの治療を行っています。
一般的なインプラントはチタン製のインプラント体を使用しますが、AQBインプラントは再結晶化HA薄膜コーティングされた生体親和性の高い独自の特許技術で製造されています。
AQBインプラントは、純チタンのインプラント体にこの「再結晶化アパタイト」でできた薄い膜でコーティングしたことで、早期の骨結合、支台部の表面研磨と歯肉接着生体高親和性処理による歯肉との高い生体親和性を実現し、上部構造(クラウン)装着までの期間を大幅に短縮することに成功しました。
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※HA(Ca10(PO4)6(OH)2)=ハイドロキシアパタイトはリン酸カルシウムの一種で、骨や歯の主要成分なので生体組織と親和性が高く、時間の経過に伴い、生体骨と結合する性質をもっています。
AQBインプラントシステムの特徴
- 治療期間が短い
AQBインプラントは歯根部が「再結晶化アパタイト」でコーティングされていることで歯茎や顎の骨と癒合しやすくなっています。また、埋め込むのに一回の手術ですむため、患者さんの負担が軽くなるという特徴(メリット)があります。そのため、上部構造(被せ物)装着までの期間を大幅に短縮、早期に安定した咬合回復が可能です。 - 手術時間の短縮
AQBインプラントはユーザー本位の視点で開発されたシステムなので、手技・術式がシンプルなため植立操作も時間をとりません。
インプラントの植立手術は1本あたり10分ですみますので、患者様の精神的・物理的負担も軽減します。
また、術後の腫れ、痛み、出血はほとんどありません。
鎮痛剤は処方しますが、通常10人のうち1人か2人、1回服用するかしないかで、他のメーカーのインプラントと比べても非常に楽で安心な経過をたどります。 - 高い信頼性
他メーカーのインプラントと比較して骨に生着するのがとても早く、結合したあとも高い信頼性があります。これはAQBインプラントの特許技術でもあります。
そのため、ほとんどの場合インプラントを植えて2ケ月たてば、上部構造(クラウン)が入り治療が完了します。 - 予後のトラブルが少ない
AQBのインプラント体は支台(歯肉の上の部分)、歯根(骨の中の部分)のワンピース構造(一体型)なのでデッドスペースが全く無くなるとと、インプラント体の歯肉接着生体高親和性の特許処理によって酸化チタン表面にリン・カルシウム層が形成され、チタン表面と歯肉が早期に密着して結合しますので、細菌感染などによるリスクが非常に少なくなります。
また、シンプル構造であるため、トラブルが無く、長期のメンテナンスも容易です。 - 安価
AQBインプラントはシンプル構造で歯の型取りも簡単なので、インプラント治療費が比較的安く済みます。








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